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私のお気に入りの韓国俳優さんご紹介!

2年前ぐらいから韓国ドラマを見始めました。それまでは韓国ドラマとかあまり興味がなかったのですがあるドラマをたまたま見たのをきっかけに、はまってしまったのです。
それは「輝いてスングム」という韓国ドラマなんです。朝ドラとして韓国でやってたようで、朝鮮戦争中から1960年代ぐらいまでを背景にしたドラマです。高麗人参の栽培や親子の生き別れや記憶喪失などなど韓国ドラマらしいストーリなんですがそのドラマの男性主役である「カン ウンタク」という俳優さんが大変気に入ってしまい以来虜です。
とにかく男前過ぎるくらい男前で声も低音ボイスの何とも言えないいい声で身長も高くてスタイルもよくて。という完璧な人なんです。ちょっと筋肉がムキムキ過ぎるけど。韓国の俳優さんはみんなムキムキですね。今35歳ぐらいの方ですが俳優として中々芽が出ず、このドラマでやっと大きな役をつかんだそうです。このドラマに主演後は順調でドラマ「白夜姫」や「秋のカノン」「恋はぽろぽろ」で男性主役を務めておられます。また「ソルジ」という映画にも出演されているようです。
もう亡くなられていますが韓国の有名な映画監督の息子さんみたいですね。元々はモデルをされてたみたいです。やっぱり!とにかく足長いんです。
最近はドラマにも映画にもあまり出演がないようですが韓国ではファンミーティングもされていますしインスタもたまにですが更新されていますね。
特に日本であまり知られていない俳優さんですが今後益々のご活躍期待しています。

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スペインの家庭料理を作ってみました。

最近、料理のレパートリーを増やすため、色々なメニューにトライしています。
昨日作ったのは、ソパ・デ・アホというスペインでは良く作られている家庭料理です。変な名前ですが、アホという言葉はにんにくのことで、一種のスープ料理です。
あまり材料を必要とせず、見た目はあまり食感が湧くものではありませんでしたが、私の好きなバゲットを使うので夕食の献立にしました。
にんにくをオリーブオイルで炒めます。きつね色になったら、多めの生ハムをちぎって入れ更に炒め、白ワインをふりかけ、コンソメスープを600mlほど入れてコトコト煮ます。食べる直前に卵を人数分入れ、半熟になったら、いただきます。
ここで、面白いのはトーストしたバゲットを皿に盛られたスープにつぶしながら味を滲みらせて食べるのです。
見た目からは味の方は見当がつきませんでしたが、驚きました。
非常に美味しいです。バゲットの固い部分の香ばしさと生ハムからの出汁が、うまい具合に絡み合って濃いコクになっています。思ったより、ボリュームもあります。
下戸な自分ですが何か飲みたくなってきました。
にんにく嫌いな夫は相変わらず、にんにくの多さに文句を言っていましたが、また、めげずにこの料理リピート決定です。

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ベランダのパンジーがそろそろお終いです

ベランダに置いている、鉢植えのパンジーが少し疲れてきたようです。
早春からずっと咲き続けていました。
春の終わりの頃に、花が少なくなってきたので追肥をしました。
そうしてしばらくすると、ビックリするくらい沢山の花が咲いたのですが、
花色は少し薄くなって柄も不鮮明な花が多くなりました。

それはそれでキレイだけれども、もうそろそろお終いなのでしょう。
このパンジーのおかげでベランダが華やかになるし、切花にできるし、
お世話になったなとしみじみ感じています。

パンジーが無くなったら淋しくなると思って、
千日紅の種を買ってポリポットに蒔いたのですが、発芽しませんでした。
蒔き方が悪かったのか、種が悪かったのかわかりません。
これが不良品で使えない電気コードか何かだったら、
お店に返品できますが花の種はそうはいきません。

今から植えられる花苗はないかと、近所のショッピングセンターへ行きましたが、
草臥れた花苗が少しあるばかりでした。
花苗というのは多分、入荷の日が決まっているのだと思います。
遠くのホームセンターへ買い物に行っても同じことです。
運の良い日は良い花苗がたくさんあるけれども、そうでない日もけっこうあります。
よい花苗が見つかったときのために、栽培土だけ買って帰りました。

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母親になって初めての誕生日

今日は私の30数回目の誕生日でした。
もう自分の誕生日なんて、祝ってもらえてももらえなくてもなんとも思いません。でも、今年はひとつ例年と変わったことがあります。

自分が母親になって、初めて迎える誕生日でした。

そう考えると、自分の出産のときの辛さが蘇り、若かりし頃の自分の母親もとてもがんばってくれたのだなと感慨深くなりました。

今のように立ち会い出産も認められている病院も当時は少なく、ひとりで私を産んだ母親。
私は吸引分娩で生まれ、その後しばらく保育器に入りました。初めての出産。そして、今の私より随分と若い年齢での出産。母親は不安だったでしょうね。

離れて暮らすようになり、毎年母親からは「誕生日おめでとう」と、一文だけの短いメールが届きます。
私も返事はありがとうのみ。
でも、今年は違いました。
「一生懸命産んでくれてありがとう」と自然と文字をメールに打つことができました。
こんなこっぱずかしいことを伝えたのは初めてです。自分が母親になって、初めて抱けた感情でした。

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2018年10月19日金曜日フリーランス日記

今日は久しぶりにショッピングモールに出かけようかなと思ったのですが、近くのマクドナルドで足止めしてしまってマッタリし過ぎて気が付いたら1時間以上居座っていたのです。
そのうちにショッピングモールに行く気力が無くなり、そのまま自宅に帰って来たので仕事をしているといった状態です。
「ここ最近ショッピングを楽しんでないな」とも思ったのですが、忙しい事を理由に行けなかった事が原因かなと思います。
仕事ばかりだと、どうしても休みが欲しくなってしまって動けなくなるし、疲れきってしまってそれどころじゃないです。
しかし良い記事を書くには、自分から目で見て体験してというのが必要になってくるしそうでなければ記事は書けないです。
「休みも仕事のうち」というのはこういうことを言うのかなとも思います。
仕事ばかりではなく、他のこともやることでバランスが取れると思います。
そうすることでモノの見方も変わってくるし、肯定的に物事を捉えることもできます。

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モクモク煙が部屋に入って来るのはやっぱりイヤかもです

ベランダ喫煙が問題になっているようですね。
私が独身の頃に借りていた部屋の下の階の男性が喫煙をしていました。
窓を開けていたら臭くてしょうがないということがありました。
これは、今から随分前のことなので、あまり喫煙が問題にされてない頃でした。

職場でも同じ部屋で煙草を吸う人がまだまだいた時代だったので、当時、私は嫌だなあとは思いつつも自分の窓を閉めることでなんとかやり過ごしていました。

しかし、現代は喫煙者が大きな顔をしてどこででも平気で喫煙できる時代ではありません。
私にとっては大変ありがたい時代がやってきたと思っています。
でも、まだまだ十分ではないですけど、人々の意識が変わってきたのは嬉しいです。

ところで、家族に気遣って喫煙者がベランダで喫煙をし、近隣住民の悩みの種になっているそうです。
受動喫煙を余儀なくされる人は精神的に参ってしまうことも多いそうです。
隣人の煙草の煙のせいでうつ病になった人もいると聞きました。

喫煙者は「じゃあどこで吸えばいいのか。」と思うかもしれませんが、私は非喫煙者に迷惑がかからないところというのが答えだと思います。

匂いだけではなく、健康にも害があるものを人様に嗅がせるのはやっぱり控えるのがよろしいかなあと思います。